とっても大変!女性の単身引っ越し

私はここ数年、一年に一度引っ越しをするという憂き目にあいました。まず大変なのが、引っ越しはとてもお金がかかると言う事です。そして、疲れます。
業者に頼むにしても、段ボールに詰めるのは自分でやらなければいけません。物は少なくしていた筈なのに、出てくる出てくる。年末の大掃除をもっとハードにした感じです。

特に本が多いと、とても大変です。いや、段ボールに収める時はまだいいのです。引っ越し先でそれを開けて片付けていく作業に比べたらなんぼかマシです。
しかし、こう何度も引っ越しをするとコツを掴んできます。
今回は、日通単身パックsを利用しました。

 

まず、転居先の家の見方として、防音はしっかりされているか、周囲に雑木林や雑草は無いか(虫が怖い)、まわりの家との密着度はどうか、など見極める事の大切さ。これ、いい加減だとのちのちストレスになります。家を観に行くタイミングは、日曜日の昼と夕方に一度ずつ行くのがいいです。なぜかというと、隣室に人がいる確率が高いので、隣の声がどれぐらい聞こえるかを見極められるのです。それから日当たりも重要な確認ポイントですよね。

 

不動産会社は前に住んでいた所と同じ系列にするのがおススメです。会社によってはポイントが貯まるところがあります。このポイント、侮れないんです。地方の方は、ネット接続もチェックしておきたい項目ですね。私はほとんどMASTさんにお願いしています。お部屋もしっかりしているし、お勧めです。
引っ越しの業者は評判のいいところにお願いしましょう。悪質で適当なところは杜撰で、部屋や物に傷を平気でつけます。引っ越し業者と言えば、日通さんがおすすめです。気持ち悦く丁寧に運んでくれます。引っ越しは神経を張り巡らせなければなりません。大変なのです。だからこそ、信頼できる会社にお願いする事が大切です。
大変ですが、新しい環境に身を置くと言うのはなんとなくいい気持ちにもなります。これから引っ越しする方は楽しい新居生活を思い浮かべて頑張ってください。

学生の引っ越しの困難さ

私は学生の時代に引っ越しを一度経験しています。その時の苦労についてお伝えします。
私は一回生のときに住んでいたマンションから友達3人とシェアハウスすることになりました。

 

 

最初は引っ越しを業者に依頼しようとしていましたが、学生時代はお金が本当にないため、引っ越しは自分たちですることになりました。実際に自分のものを整理していくと大事な書類や物を分別することや、家具をすべてばらして持っていくというのはかなりの時間と労働力が必要です。学生のときはさっきも言いましたがお金がありません。それにやはり勉強やアルバイトで時間もありません。

 

このような状況の中で引っ越し「をするとうことはかなり困難を極めます。私は実際には友人5人に手伝ってもらいました。そうすることで作業の効率は向上します。しかし、一方やはり自分のものの管理をしなければならないので、自分のものの荷造りや、整理は一人やらないといけないためどちらにせよ時間はかかります。

 

真と引っ越した後に、書類の箱はどれだったなどを把握していないとものすごく大変になります。なのでしっかりと大事な物や書類は保管しておくべきです。そうすることによって引っ越し後の作業はスムーズにいきます。